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ニュースや書籍、出先で見聞きしたことなど、かなりメモがきチックに・・しかし利用頻度が低くなってきたため趣旨替えしてKing Arthur (英語版) の攻略をしてみる。用語の和訳は、ズー社の日本語版と違うかもしれないが。
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では、二年目開始である。

前回の方針の通り、King Markの軍に攻撃。そもそも部隊の小隊数も戦力もこちらの方が上なので正面衝突でも楽な戦ではあるが、一応方針だけ画像と共に説明。


画面説明:青文字はそれぞれVLの種類を元に便宜的に地名を付けただけ。例えば、Null谷ってのは、「Null Magic (全魔法無効地帯)で、地形が谷になっている」ということから名付けた。カメラには写っていないが、画面左下の赤のところに敵軍がいる。そこで、主戦場はNull谷の辺りになると踏んで軍を動かす。茶文字・橙文字は、それぞれの兵科ごとの進軍方針



勝つと、King MarkからたまにArtifactをかっぱらえる。そしてObjectiveクリアの報酬としてSword of the Ancient。

画面説明:Armour装備として緑の盾、Weapon装備として黄色い剣がGetできた。


一応ここで、初めてMoralityに変化が生じたので、確認しておく。
MoralityChart  Map
画面説明:(左)画面左端のMorality Chartアイコンをクリックすることでこの画面が見られる。まだ1ポイントの変化なので、分かりにくいが。
(右)画面左端のMapアイコンをクリックすることでこの画面が見られる。Morality Chartでは分かりにくかった具体的な値が見られる。(※ゲームのバージョンによっては値が表示されていないこともある)

King Markの部隊を壊滅させたら、その後はDumnonia内の各拠点を占領していくだけだ。

続きは折りたたんでいますので、↓ 下の「続きはこちら」をクリックしてください ↓
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さて、前回の戦闘により、Cornwallの統一が成し遂げられた。

このように、青い柵(杭?)で囲まれたprovinceは領地として、収入を得たり、円卓の騎士を領主に任命したりできる。とはいえ、現在は収入を得られないのだが(Excaliburクエが済むと解禁される)。

翌ターンになると、シナリオがまた進む。

どうやら隣国Dumnoniaに、King Idresの軍勢が攻め込んできたようだ。隣国の領主King Markから救援の要請と、King Idresから加勢の要請が来ている。赤枠内のObjectiveボタンをクリックすれば詳細が見られる。

両軍  Objectives
画面説明:(左)隣国で対峙している白(Mark)と赤(Idres)の両軍。
(右)Objectivesを開いてRewardを確認する。


最初に書いたか書いてないか忘れたが、実は今回のArthur王のMorality方針はTyrant/Old Faithである。よって、Tyrant系のKing Idresを支持することにする。
ちなみに初プレイの人にはTyrantはあまりオススメしないかもしれない。私も今から非道の限りを尽くしていくわけだが、どうなることか・・・。「非道」と書いたが、正直、「ちょい悪」くらいになりそう

しかし、どうせこのクエで変わるのは1ポイントに過ぎないので、Rewardの面から考えると、主義主張には敢えて目を瞑って、Mark王を支持した方が、本当はオトクなのだ。何せ、HeroであるKing Markと兵士数ユニットが仲間になるのだ。Rewardの差はでかい。
まあ私は一周目のプレイでMarkに味方したということもあり、違うシナリオを見てみたいのもあって、敢えてIdresの味方をしてみる

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さて、では初陣後の続きから。
戦闘後、新しく弓兵と騎兵が加わる。傷ついた兵士は自動補充されている。
日本人からすると、甲斐武田の赤備え(或いはそれに続く井伊や真田の赤備え)のイメージがあり、騎兵は強いイメージがあるのではないだろうか。確かに、上級クラスの騎兵(Knights)は単体で用いても強いのだが、実は序盤のまだCavalryの段階では弱い。弓兵を蹴散らしに出かけたら、そのまま長篠の戦いの武田騎馬兵のように、ただの的になり、あっという間に全滅する(設定で弓兵を弱くすれば別)。しかし、Heroが率いれば話は別である。Heroが率いる兵士は、能力にボーナスが得られる上に、滅多なことでは全滅しない
そんなわけで、ここではSir Kayを騎兵に移し替えることにする。部隊編成画面で、Sir Kayのアイコンを騎兵の上にドラッグ&ドロップするだけだ(下画面参照)。



編成が済んだら、敵の城を攻めろと言われたので攻める。とは言っても、このゲームに攻城戦はない。LondonなどのStronghold(要塞都市)を攻めるときに、ちょっと攻城戦っぽい地形(というより市街地戦か?)になるだけだ。他は全て正真正銘の野戦である。

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実際にキャンペーンを進めながら、へたくそながらも攻略していく。
難易度はNormal、Weaker Archersのチェックは外したまま(弓兵が強い)の設定で行う。

ゲームを開始すると、チュートリアルが始まる。細かいガイドはある程度は飛ばすことは出来るが、シナリオの一部に組み込まれているため、毎回ここはプレイしないといけない。舞台はイギリス、Great Britain島南西部、Cornwall半島から始まる。


画面説明:部隊をクリックすると、画面下部に部隊詳細が表示される。顔写真のあるSir Kayが部隊のLeader。その下の黄緑のバーが士気。青のバーが移動力(これはマップ上の部隊の旗の横についている青く光るゲージと同じ)。そして、その左にある紺色のバーに100%と書かれているのがStrength(軍隊の項目で説明)。


まずは部隊をクリックし、右上にいる反乱軍の部隊を右クリック。
移動線が青で表示されている=このターンで到着可能。
※移動線が赤になると、このターンでは到着不可能、というサイン。

もう一度反乱軍の部隊を右クリックすると、進軍して攻撃。
Skip Tutorialを選べば自動戦闘で飛ばせるが、ここはちゃんとTutorialを受けてみる。

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