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ニュースや書籍、出先で見聞きしたことなど、かなりメモがきチックに・・しかし利用頻度が低くなってきたため趣旨替えしてKing Arthur (英語版) の攻略をしてみる。用語の和訳は、ズー社の日本語版と違うかもしれないが。
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Treason(裏切り)クエ。


戦闘のない会話クエタイプ。結構多くのクエストは本文の英文はあまり読まなくとも選択肢で大体感じを掴めるので支障はないが、このクエは本文が結構関係するので、画像付きでクエの流れを説明しておく。

  

My bastard sonに笑った。どうやらその馬鹿息子が王座を狙って支持者を集めているらしい。King Idresとしては、馬鹿息子よりArthurにDorsetの地を継いで欲しいらしい。暴君がそこまで言うのだ、息子というのは相当ひどいようだ。
因みに、Objectivesの画面をみると、Treasonの下にまだ続きのクエストがあるよね!なんか息子が反乱起こしそうな予感がする。

続きは折りたたんでいますので、↓ 下の「続きはこちら」をクリックしてください

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Sir Balinも仲間になり、人材面でも物資面でもやや余裕が出てきたため、部隊を二部隊に分けることにする。
負傷したSir Kayには二部隊目の徴兵を命じ、既存の部隊はSir Balinに率いさせ、クエスト「Conquer Viroconium」を達成すべく、King Caderynの領地、Gloucesterへ攻め込む。


ここで、河川のある戦場について。


画面説明:敵も兵法を心得ている。こちらが渡河に手間取っている間に弓矢を好きなだけ浴びせられるような陣取りをしてくる。かといって、こちらも同様の布陣を敷いて敵の渡河を待つ作戦は下策となる。川のこちらにあるVLは3つ、対岸のVLは4つ。放っておくとVL差により士気負けしてしまうからだ。


画面説明:弓矢攻撃だけでなく、渡河中にこのような形で範囲呪文をぶちこまれると壊滅的打撃を受ける。呪文に関してはここまでイヤらしい使い方をしてくることは少ないが、念のため注意。通常は、河川に近づく前に敵が呪文を使ってくる。

このMapでは渡河可能な浅瀬が2地点ある。敵は両側に分かれて布陣するため、どちらかに全戦力を傾けて一気に渡河するのがよい。但し、先述の通り、魔法を使われると逆効果になるため、Protection of Magicを持つHeroを共に渡河させるなど対策を講じよう。


画面説明:こちらが大半のVLを占拠した状態。敵の残存部隊を迎撃する布陣だけ敷いて、待機している。あとは時間経過で士気勝利できる。残存部隊を叩いた場合は経験が稼げ、待機作戦の場合は味方兵士の損失を抑えられる。

さて、Sir Balinが北に攻め込んでいる間に、徴兵を終えたSir Kayは、クエスト「Treason (反逆)」を実行しにDorsetへ行く。
「The Lady of the Lake (湖の乙女)」クエストを終わらせると、Objective「Excalibur」も完了だ。

すると、またまたシナリオが進んで色々起こる。とりあえず期限や地理的条件、クエスト報酬などから好きなクエストから順番にこなしていけばよい。

とりあえず、Salisburyに僅かに残っていたKing Bertramの残党を狩って滅ぼすと、King IdresがSalisburyに有していた拠点もArthurの物となる。

ここで冬の訪れついでに、Fiefdoms(領地)について。
領地  円卓
画面説明:(左)赤丸部分のアイコンをクリックすることで、領地一覧並びにその領主を見ることが出来る。Hero(妻がいる場合には妻も)にはそれぞれ性格(Traits)が設定されているため、それを考慮して領主に任命すべきだ。本来は忠誠を上げるために任命するのだが、今は忠誠が低いHeroがいないため、収入をあげるために任命する(一部Heroは税収を上げる性格を持っている)。
(右)性格(Hero Traits)。例えばArrogant Britonを持っているSir Kayは、南部のBriton地域以外の領主にすると、領民の忠誠を下げてしまう。

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Salisbury内にObjectiveクエスト「Excalibur」の続き、「The Lady of the Lake」がある。Excaliburを終わらせるとTax収入が入ってくるようになるので、Salisbury統一より先に優先してこちらを終わらせておく。


画面説明:画面下部、「Adventure -battle-」とあるが、これはAdventureタイプ(文章を読み進めていくタイプ)のクエストにプラスして、戦闘を行うタイプのものである。そして、その際の敵軍隊の戦力が84%。その下のドラゴンのアイコンは、文章を読み進めて行く中で、HeroのAdventure能力の数値に依存した選択肢が存在する、という意味。

なお、紛らわしいかもしれないが、「Chance of battle」の場合は、直訳通り、「戦闘の機会がある」ということで、逆に言えば戦闘を回避することもできる

では、クエストを開始しよう。

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さて、Excaliburオブジェクトの一環、The wounded knightクエストの開始である。


クエストの地へ赴くと、Sir Garethが傷を負って床に臥せっている。
そこで選択肢が三つ。①修道院へ行って頼む、②ドルイドを探して治療を頼む、③治療をせずにとにかく話させる。

以後もこのAbbey (大修道院)やAbbot (修道僧)といった言葉が出てくるが、これらを頼ったり保護したりする選択肢は、プレイヤーのChristian値が上がることが多い
また、Druid (ドルイド)は、Old Faithの僧侶である。当然、彼らを頼ったり保護すれば、プレイヤーのOld Faith値が上がることが多い

さて、今回のプレイではOld Faithと仲良くしたいので、ドルイドを探す。

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